■BLACKHAWK CQC ホルスターの魅力
BLACKHAWK CQC ホルスターCQC ホルスターの魅力
タクティカルギアで法執行官や軍関係者から信頼の厚い米国のメーカー、ブラックホーク。 そのブラックホーク社の製造販売するのがCQCホルスターシリーズです。 CQCとはClose Quarters Combat/クローズクォーターズコンバット(近接格闘術)の略。 近接格闘術はイギリスの海兵隊員だったウィリアム・E・フェアバーンが柔術や中国武術などを組み合わせてつくり上げた『フェアバーン・システム』 がよく知られています。 また近接格闘時にとくに問題となるのは格闘相手に銃を奪われる可能性があることですが、この問題点を解消したのがマイケル・セルパ(Michael Serpa)氏の考案したSERPAホルスターです。 銃をホルスターに収納するときは通常ののホルスターと比べてもなんの抵抗も無くスムーズに差し込むことができます、SERPAホルスターは銃をホルスターに差し込むと自動でロックがかかりるのでロックを外さなければ抜くことができません。 また、ブラックホーク製のCQCホルスターはカーボンファイバー入りの耐衝撃性ナイロンをボディに採用しているため耐熱性に非常に優れ、使用直後に銃をホルスターに収納しても変形などの心配がありません。 ロックを外すためにはリリースプレートを押してやらないといけませんから向かい合う敵が片手で銃を奪うのは至難の技といえます。 しかも、リリースプレートは銃を握ったとき人差し指を伸ばしたらちょうど押せる位置にあり相手には奪えないが持ち主にとっては容易に抜くことができるという計算され尽くしたつくりになっています。 購入はこちら。
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